恋は水色涙色

碧き空は永遠に。

一日

NSPを聴いていたら

せつなくなってしまった。


なんで天野さん

いないんだろう。


60代になった天野さんの

曲が聴きたかった。


前に

NSPは


ねこ

さる

ぺんぎん


だって

言ってたことがありました。

天野さんは

絶対ねこです。


まだ

毛並みの良い猫には

語りかけてもらえません。


『碧き空は永遠に』は

天野さんの作詞で

平賀さんの作曲です。

歌っているのも

平賀さんです。


天野さん

こんな詩が描けるなんて

すごいです。

平賀さんの曲も素晴らしいです。


今日は

ちょっとさみしくなってきました。


♪ 短すぎる人生でも

君のために残しておいたから ♪


この歌詞が

泣けます。

『私のために?』

って思いたい。


それと同時に

『朝には紅顔ありて 夕には白骨となれる身なり』

という言葉を

思い出しました。


人間の一生なんて

はかないものです。


大切に生きなくちゃと

思います。





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