恋は水色涙色

イベント。

一昨日の日曜日、

仕事のお昼休憩の時

携帯を確認したら

朝の時間の彼からの着信履歴が

残っていた。

珍しい。(°_°)


折り返そうかなと

思ったけれど、

時間もあいているし

迷ったので

とりあえず何もしなかった。


職場は大きな音楽がずっと

流れているし、

ゆっくりは話せない。


仕事を終えて、

帰って

かけようかなと思ったけれど、

やっぱりかけなかった。


次の日の朝になって、

かけてみようかなと思って

かけたけれど

彼は出なかった。


しばらくして

かかって来た。(^-^)/

用事は無いようだったけれど、

私に声を聞かせてくれたんだと思う。

本当に

声が聞けて嬉しかった。


会ったばかりなので、

さすがに

『会いたい。』

とは言わなかった。

彼も言わなかった。


もっともっと

たくさん会えるのも

それはそれで

楽しいと思う。


私と彼が会えるのは

間違いなく非日常なので、


今は日常に戻り、

普通に暮らしている。


彼のことを

思わない日はないけれど、


又すぐに

会いたいわけではなく、

もちろん

会いたくないわけでもない。


彼は

夏に会った時、

『充電できたから

これで又しばらく頑張れる。』(^-^)/

と言っていた。


彼も今は多分

お腹いっぱいの状態。


お互いに

お腹が空いてくるのは

いつ頃なんだろうか?


どちらかが

『会いたい。』

と言い出した時なんだろうと思う。


いつなのかな?

ちょっと気にしてみよう。(=゚ω゚)ノ


もちろん

会いたくないわけじゃない。


会いたいに決まっているんだけれど、

会えることを

日常にしたいとは

今は思わない。






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