恋は水色涙色

たった一行のメール。

この前

彼からの電話がすぐに切れて、

それからかかって来なかったのです。


その日は

なんだか世界中で私だけが

ひとりきり

みたいな気持ちになって、

とてもとても

寂しくなってしまいました。(;_;)


翌朝になって、

たった一行だけの

メールを送りました。


それだけで

なんかすっきりとしました。(゚∀゚)

それがおとといのことです。


でも、

彼の地方は

かなりの大雪になっている様子で、

きっと

大変なのです。

お仕事にも影響します。


昨日の夜

お布団に入って、

真っ暗にして

ワンコと寝ようとしたら、

電話がかかって来ました。(;゜0゜)

『かなちゃん、大丈夫か?』

って、

そして、話すことが出来ました。


11時を過ぎていたのに

彼は

まだ仕事中でした。


彼は

優しいです。

とても嬉しかった。


私は、私自身を

本当に19歳の乙女のように、

感じています。


人間は

いくつになっても同じです。

本当にそう思います。


だから、

遠慮せずに、

『会いたいよ。』

と言いました。


『会える会える。すぐに会えるよ。』

と彼はいつも

そう言ってくれます。


その言葉に救われます。


『ちょっとしばらくは会えない。』

なんて、

彼は決して言いません。


それがとても嬉しいです。










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